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News:米暗号資産取引アプリ「ロビンフッド」、ライトコインとビットコインキャッシュを追加

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米暗号資産取引アプリ「ロビンフッド」、ライトコインとビットコインキャッシュを追加 

 

手数料ゼロで暗号資産取引ができるアプリ、ロビンフッド・クリプトは12日、ライトコイン(LTC)とビットコインキャッシュ(BCH)が追加で取引できるようになったと発表した。暗号資産相場が低迷しているにもかかわらず「利用者からの需要が高かった」という。ロビンフッド・クリプトは、今年の2月に立ち上がった暗号資産取引アプリでこれまでビットコイン(BTC)とイーサリアム (ETH)の取引が可能だった。ロビンフッドは、米国カリフォルニア州を拠点に元々は株取引アプリを手がけていたが、暗号資産事業に参入することで既存ユーザーを暗号資産取引に引き込むことを狙う。プラットフォーム全体の利用者は、500万人いるという。現在取引できるのは米国の17の州に限られるが、「全ての人を対象に取引できるよう努力している」という。

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