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News:暗号資産採掘マシン最大手のIPO、時すでに遅しか

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暗号資産採掘マシン最大手のIPO、時すでに遅しか

 

暗号資産技術を使った資金調達(ICO=イニシャル・コイン・オファリング)への参加にはかなりのリスクがある。しかし、暗号資産の有力企業の新規株式公開(IPO)に参加するのも胃が痛くなりそうだ。暗号資産の採掘(マイニング)に使う装置で世界最大手、中国のビットメインは27日、香港取引所にIPOを申請した。2018年6月までの1年間で14億ドルの純利益を上げた同社だが、今のところ、どれほどのバリュエーションでどれほどの金額を調達する予定か詳細は明かされていない。同期間にビットメインが計上した売上高のほとんどは暗号資産(主にビットコイン)のマイニング装置販売によるものだった。

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