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News:“パスワード知るCEO死去”、ウォレットは「空っぽ」だった

公開日: 

 監査を担当する会計事務所アーンスト&ヤングは、暗号資産取引所QuadrigaCXの創設者、ジェラルド・コットン氏のノートPCへのアクセスに成功。その結果、ウォレットはコットン氏が死去する数カ月前に空っぽになっていたことが判明した、という。現時点では暗号資産の行方は全く分からないということだ。コットン氏は同取引所のアカウントを別名で14も保有していたことが分かり、これは通常のプロセス外で、これらを通じて何らかの取引をしていたと見られるということだ。アーンスト&ヤングは、これら取引の情報を収集、分析するとしているが、しばらく時間がかかるとしている。

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